こんばんは^^

永久変換型「アダルトチルドレン克服」10のメソッド

専門カウンセラーの崎浜晋吾です。
透明なサングラスを買いました。

え?透明?
そうなんです!透明!

サングラスじゃないじゃん(笑)という

声が聞こえてきそうですが、

眩しさには色付きのレンズが良いのですが、

紫外線の場合、色は関係なく透過します。
そうすると色付きで瞳孔が開き、しかも紫外線が入るので、

透明でUVカットのほうが良いということも

あるらしいですよー^^
いちいち室内にはいってもサングラスを

取らなくてもいいので重宝してます!(^^)!

(あ、もちろんUVカットの色付きサングラスなら

問題ないんでしょうけど笑)
さぁ、そんな崎浜の眼鏡事情は置いといて^^;
前回、アダルトチルドレンはイメージが苦手、

というお話をしました^^
相手の大変さを「理解」していても

「感じられない」ことがあったりして、

相手の立場を「本当に」理解することを

見落としてしまうことだってあります。
相手の立場に立つ、というのはイメージをフルに

使います。きちんとイメージができると、

実際に人はイメージの中で、

「相手の立場に立っている」んですよ^^

もうまさに幽体離脱して乗り移っている感じです。
しかし、相手の立場に立っていますよー、といいながら、

実際には、出来ていないアダルトチルドレンの方も多いのです。
まさかー!と思われるかもしれませんが、

「相手の立場に立った」とき、感情が動かなければ

要注意です^^;
本当に「相手の立場に立つ」イメージができると、

その人が感じるであろう「感情」まで感じるはずです。
「大変だなぁ」「傷つくなぁ」『うれしい!」「悲しい」

など、相手の感情まで感じられたら、

もっと深い「相手の立場」になるでしょう^^
特に、パートナーシップなどだと、距離が近く、

つい相手の立場を「わかったつもり」になってしまいがちです。

(それ以外にも人間関係の距離が近づくと、境界線がない

アダルトチルドレンは要注意ですね^^)

しかもケンカなどして、感情が高ぶっていると、

相手の感情を感じようとしても「はじいて」しまいます。

そんなときは、時間や物理的な距離も、ちょっと置いてみて、

落ち着いてから「相手の感情」までていねいに

感じてみましょう^^
例えば、私も「認めてもらいたい!」と

思ってたけど、相手も「認めてもらいたい!」と

感じてたのね(笑)なんて、発見があるかもしれませんよ^^
それではまたメールしますね(^^♪