こんにちは^^
永久変換型「アダルトチルドレン克服」10のメソッドの 

専門カウンセラーの崎浜晋吾です^^

 
さて、今日も青山でクライアント様と
セッションだったのですが、
一緒にセッションをしていて、久々に

「あ、そうそう。こういうことも活用できるね」

と思った発見があったので、シェアしますね^^
【使えるものは使っていこう!】

目標を達成したいときや、
自分がどうなりたいか、どういう自分になりたいか、を
考えるとき、アダルトチルドレンだと、

「よくわからない」ことや

「イメージできない」ことって

あると思いませんか?
★★★重要★★★★★★

そんなときは、「モデリング」が

おすすめです^^

★★★★★★★★★★★
自分が目標とすることを既に達成している人や
自分がいいなぁと思う人を、
「モデル」(見本)にするのです。
【アダルトチルドレンの克服の落とし穴】

アダルトチルドレンの特徴に、
「良い人を演じてしまう」ということがあるので、
良い人を演じないようにしているので、

「モデル」にしたら、その人を演じちゃうからダメ!

と拒絶反応(?)が起きてしまいそうですが、

(アダルトチルドレンは真面目なので、
克服しようとすると、ありのままにならなきゃ
いけないから、全部オリジナルの自分じゃなきゃ
ダメ!という落とし穴にハマることもあります^^;)

「演じる」のではなく、
いいなぁと思う要素を見つけて、自分に取り入れたり、
目標を達成するために、将来の自分のイメージを
明確にして、どうしてそうなりたいのか?
分析したり、「自分を知るために」使うと
有効に使えますよ(^^)/
是非、アダルトチルドレンの特徴を矯正するだけでなく、
「モデリング」を活用しながら、理想の自分を
発見してみてくださいね^^
さらに、「モデル」は複数の人を
設定したほうが、「要素」が見つけやすいです。

そして!せっかくなら「会いに」
いっちゃいましょう!自分の「印象」に
強く残ったほうが、効果も大きいですよ(^^♪

【モデリングも自分ありき】

10のメソッドでは、さらに
モデリングを無意識にまで
落とし込み、強力なモチベーションに
変えたりもしています^^

そして、アダルトチルドレンが間違った
「モデリング」をしないように
「自分の在り方」もお伝えしています^^

そう、あくまで自分ありきの「モデリング」ですからね。

それではまた!